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ショットプランナー

ショットプランナー

そのレンズで、そこから、どのくらいの大きさに写る?を事前に確認。

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ショットプランナーの画面

地図上にカメラと被写体を置くと、焦点距離とセンサーサイズから被写体がどのくらいの大きさに写るかをシミュレーションできます。実際の地図のほか、サッカー場・陸上競技場・野球場などの仮想会場も用意。運動会やスポーツ撮影のレンズ選びに使えます。

実寸の仮想会場

サッカー場・陸上競技場・野球場など 10 種類以上。観客席からの距離感がすぐ分かります。

実地図でも

OpenStreetMap で実際の会場にカメラと被写体を置けます。GPS で現在地にも飛べます。

カメラビュー

焦点距離スライダーを動かすと、人がどの大きさで写るかをリアルタイムでプレビュー。

センサー・向き対応

フルサイズ/APS-C、横位置/縦位置、被写体の身長も変えられます。

  1. 1

    会場を選ぶ(グリッド・実地図・競技場から)。

  2. 2

    地図を動かして「カメラをここに」→「被写体をここに」で 2 点を置く。

  3. 3

    「カメラビュー」に切り替える。

  4. 4

    焦点距離スライダーを動かして、ちょうどいい mm を見つける。これが用意すべきレンズです。

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